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買いたい

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自己資金はどれくらい必要でしょうか?
住宅ローンで諸費用(登記費用、火災保険料、仲介手数料等)も含めたお借り入れができます。
しかし、売買契約の際に、手付金として物件価格の5%から10%程度を売主の方へお支払いいただきますので、この分は自己資金にてご用意していただいております。
最終的にはお引き渡しの際に手付金分も住宅ローンとして融資を受ける事でお手元に戻すこともできます。
諸費用はどれくらい必要でしょうか?
ご購入いただく際の主な諸費用として収入印紙代、登記費用、仲介手数料、住宅ローン関連費用(事務手数料、保証料等)、火災保険料がかかります。
ケースごとに異なりますが通常物件価格の3%~8%程が目安になります。
1坪ってどれくらいの広さなんですか?
1坪を㎡(平米)数に直すと約3.3㎡の広さになります。正方形で表すと縦1.82m×横1.82mの大きさです。
目安としては畳2枚程度の広さになります。ちなみに坪数を2倍にすると帖数になります。例えば、縦3.64m×横2.73mのお部屋は9.93㎡=3坪=6帖となります。
買う時の流れはどんな感じですか?
お申込み→住宅ローン事前審査→売買契約(手付金のお支払い)→住宅ローン本申込み→住宅ローン契約→お引き渡し(残代金、諸費用のお支払い)の流れになります。
通常、お申込みからご契約までを1~2週間程、ご契約からお引き渡しまでを1~2ヶ月程の期間をいただいております。
住宅ローンをご利用になられないお客様はお引き渡しまでの期間を短めに設けることもございます。
住宅ローンを借りる予定ですが、銀行への相談は自分達でするんでしょうか?
弊社が、事前審査から住宅ローン本申込み、金融機関と結ぶ住宅ローン契約、売買代金の残代金決済(お引き渡し)まで、金融機関に同行するなどして、サポートさせていただきます。
住宅ローンの事前審査で必要な物はなんですか?
運転免許証などの身分証明書、健康保険証、源泉徴収票などの所得証明書類、認印が必要となります。
なお、住宅ローンの正式なご契約の際には実印が必要となります。
車のローンが残っていますが、住宅ローンを借りる事はできますか?
可能です。
ただし、住宅ローンの返済額と車のローンの返済額を含めて総合的に金融機関が判断されます。
奥さんの収入も含めて借りる事ができますか?
パートなのか正規雇用なのかなど金融機関によって条件が異なりますが基本的には可能です。
連帯債務でのお借り入れの場合は、ご夫婦で出資した金額の割合によって登記の際に持分を設定いたします。
住宅ローンには連帯保証人が必要ですか?
保証会社を利用するため基本的には不要です。
保証料(または事務手数料として)は融資を受ける際に一括払いとなります。
しかし、金融機関の審査内容によっては毎月の金利に0.数%上乗せしてお支払いできることもあります。
物件資料に書いてある住所に物件が見当たらないけどどうして?
物件資料の所在地に書いてある住所は「地番(ちばん)」といい土地に割り振られた番号の場合があります。
土地を売買する時や法務局で登記情報を請求する時などは、この地番をもとにします。
また、郵便物を送ったり、運転免許証などに書いてある住所は「住居表示」と言い、建物に割り振られた番号になります。
昔から空地の土地や新しく何区画も分譲した土地は住居表示が無かったり、市町村によっては地番と住居表示が一緒の場合もあります。
徒歩○分ってあるけど実際に歩いて計ったの?
不動産広告に表示される徒歩時間は実際に歩いて計ったものではなく、表示規約によって、道路距離80mを1分として算出(端数切り上げ)した時間を表示することになっています。
信号待ちや歩道橋、坂道などの個別事情は考慮されていないので、あくまでも一つの目安と考えたほうがいいでしょう。実際に何分かかるかは、ご自身の足で歩いて確かめてみることが大切です。
取引態様が媒介(仲介)や売主とあるけど違いは何ですか?
取引態様が媒介(一般、専任、専属専任)または仲介と標記されている場合は、売主が不動産業者ではない個人や法人の方であり、売買にあたり買主の方には仲介手数料をお支払いいただきます。
取引態様が売主の場合は、不動産会社が売主であり、売買にあたり仲介手数料をお支払いいただく必要はありません。
物件価格には消費税がかかりますか?
土地の購入に関しては非課税です。
建物の購入に関しては、売主が個人の場合は非課税ですが、不動産会社を含めた消費税課税事業者が売主の場合には消費税が課税されます。
ただし、規約上物件情報には税込で価格表示しなければならず別途消費税がかかることはありません。
売地によくある建築条件付って何でしょうか?
一般の売地の場合は建築会社(ハウスメーカーや工務店)は自由に買主の方がお選びいただけますが、建築条件付の売地は指定された建築会社で建築することが条件で販売されている土地になります。
中古住宅で居住中ってなってるけど見学はできないのでしょうか?
必ずではありませんが、ご見学は可能です。
住んでいる方と事前の日程調整を行なって見学する事ができます。
見学希望日の直前ですと都合がつかなくなる可能性がありますので、なるべく数日前までにはご連絡下さい。
同じ物件を違う不動産会社が情報を出してるのはなんで?
売主の方が数社に売却を依頼している場合があります。
特に売主が不動産会社の新築建売住宅の場合は情報を出している社数が多くなりがちです。
申込みをしたら買わないといけないのでしょうか?
申込書は売主の方に対し交渉の優先権を得るためのものですのでキャンセルする事はできます。
ただしやみくもに書くと売主の方にご迷惑がかかりますので、きちんと購入の意志を固められてから書くようにしましょう。
相場より安い土地がありますが気をつけなければいけない点は?
建築するにあたり既存の擁壁が現在の基準を満たしておらず、現況のままだと建築が出来ない場合があります。
その場合、擁壁のやり替えや地盤補強工事などの費用が必要になる可能性があります。
下原周辺の事例では、擁壁が理由であったり、接道する道路が私道で権利が複雑な場合など安く販売されるケースがあり、購入にあたり注意が必要です。
購入予定の売土地にまだ古い建物が建ってるけど解体は売主がしてくれるのでしょうか?
売主、買主どちらがしないといけないという決まりはありません。
売主の方より依頼を受けた不動産会社が売主の方との話し合いで決めています。
物件情報に現況渡しと記載があれば解体は買主負担、解体渡しと記載があれば解体は売主負担になります。
自然災害が心配ですが購入にあたって調べる方法はありますか?
福岡市ではインターネットで色々な注意情報が公開されています。
主に、土石流や急傾斜地の崩壊の危険性を調べる事ができる福岡市土砂災害ハザードマップ、大雨が降った際に浸水する可能性を調べる事ができる福岡市浸水ハザードマップ、 地震の危険性を調べる事ができる福岡市揺れやすさマップなどがありますので、購入検討材料としての事前調査をおすすめします。
福岡市以外の行政もハザードマップと検索すると調べる事ができます。

売りたい

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査定依頼したら売却の依頼や契約をしないといけないの?
いいえ。
まずは査定金額をご確認いただき最終的に売却されるかどうかのご判断をいただきますので、必ず売却の依頼や契約をしなければならないわけではございません。
査定の依頼には何が必要なのでしょうか?
査定のみの場合は、必ず必要となるものはありませんが、土地の測量図面や、購入時の書類、マンションであればパンフレットなどがありましたら査定に反映しやすくなります。
販売価格はどうやって決めるのでしょうか?
まずは弊社より査定書をお持ちし査定金額をご提案いたします。
その金額をもとに、売主の方との打合せを行い事情も考慮しながら販売価格を決定いたします。
売却の依頼には必要なものはありますか?
実際に売却をご依頼いただく際は、権利証、身分証明書(運転免許証等)でご本人様確認をさせていただいております。
買主様へのお引き渡しの際は実印、印鑑証明書も必要となります。
仲介と買取があるそうですが違いは何ですか?
仲介は弊社のような不動産会社が仲介として間に入り販売活動を行い、一般の個人・法人の方と売買契約を行ないます。
買取の場合は、弊社も含めた不動産会社が買主となり売買契約を締結します。
一般的には仲介での販売の方が、直接居住される方に売却しますので、高い金額での売却が可能になります。
一方、買取りは不動産会社が買取しますので、不動産をすぐに現金化したい方や急いでいる方にはおすすめです。
居住中のままでも売却できますか?
可能です。
ご案内の際は、事前に日時の調整を行なったうえで購入検討者の方を営業担当立ち会いのもとでご案内させていただきます。
住宅ローンが残っていますが売却できますか?
売却資金でローンを完済することができます。
ただし売却金額が住宅ローンの残債額を下回ることもあるので注意が必要です。
また、買い替えの場合、残債額を含めた融資を受けることも出来る場合があります。
権利証をなくしたけど売却できるのでしょうか?
買主様へのお引き渡しの際に別途費用は必要となりますが可能です。
なお、平成17年から平成20年頃より後に売却される物件を購入されている場合は、権利証ではなく登記識別情報通知書という青いA4サイズの用紙に変わっています。
売却にかかる諸費用は何がありますか?
契約書の収入印紙代、抵当権がついている場合は抵当権抹消費用、登記簿記載の住所が現住所と異なる時は住所変更登記費用、仲介手数料が必要となります。
建物を解体される場合は解体工事費用や建物滅失登記料も必要となります。
インターネットなどの広告費用は誰が負担するのでしょうか?
広告費用は弊社にて負担いたします。
売却が完了するまでどれくらいの期間をみていたら良いですか?
売却のご相談から販売活動、売買契約、お引き渡しまで、おおよそ3ヶ月から6ヶ月を目安とお考え下さい。
媒介契約締結後に販売活動を行い、1ヶ月から3ヶ月での売買契約が一般的です。物件によってはより多くの時間を要する場合もあります。
また、売買契約後、残代金決済(お引き渡し)までは通常1~2ヶ月程かかります。
他県に住んでいますが、福岡の不動産を売却できるのでしょうか?
可能です。
連絡の際は、電話やメール、郵送のやり取りで売却活動を行なう事ができます。
自宅を売却したお金で別のお家の購入を考えていますが可能でしょうか?
可能です。
ただし、売却と購入のスケジュール管理が非常に大切となりますので、自宅の買主様、新規購入先の売主様を含めた不動産会社との段取りが必要となります。
この様な段取りも弊社にて行ないます。
数人で所有していますが所有者全員が揃わないと売却はできないのでしょうか?
可能です。
ただし、販売開始にあたり所有者全員に書面で売却意志のご確認をさせていただきます。
売ったら税金はかかるのでしょうか?
おおまかにお伝えしますと、購入時と売却時の金額の差額で利益が出た場合には譲渡所得税がかかります。
しかし、居住していたマイホームを売却した場合は利益から3,000万円を控除する事ができます。
詳しくはお尋ね下さい。その他の税金としては、印紙税(収入印紙代)や仲介手数料の消費税などがあります。
古い家があるけど売るなら解体した方がいいのでしょうか?
建物の状態によりますが、リフォームしてご利用できそうな場合は住宅としての売却も可能です。
リフォームに多額の費用がかかり、解体して新築したほうが、買主様の金銭面等のメリットも大きい場合は解体して売却することもございます。
住宅として売却するか、住宅を残したまま売地として売却するか、解体して売地として売却するかは、その時の状況により判断しております。
解体してしまうと翌年度の固定資産税が上がる可能性がありますので、時期的なタイミングも考慮しております。
売却するとき家具などの家財道具は撤去しないといけないのでしょうか?
中古住宅として売却する場合は基本的に売主様の負担で撤去していだだきます。
ただし、解体前提の場合は、残した状態でお引き渡しする事もございます。
解体する時は家具などの家財道具は撤去しないといけないのでしょうか?
解体工事の際に建物と一緒に撤去する事が可能です。
少しでも早く売却したいのですが?
物件の状態にもよりますが、不動産会社による買取りも可能です。
途中でキャンセルする事はできますか?
売却活動中であれはキャンセルは可能です。
ただし、買主と売買契約を行なった後であれば、お預かりしている手付金を返金し、なおかつ同額の金銭を買主様へお支払いしなければなりません。